QUOカードのお得な使い道5選!使えるお店やよくある質問もあわせて紹介
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QUOカードのお得な使い道5選!使えるお店やよくある質問もあわせて紹介

「QUOカードをもらったけど、何に使うか迷う……」とお悩みではありませんか。

使えるお店や具体的な使い道を事前に調べておくことで「このような使い方ができることを知らなかった!」という後悔がなくなり、贈られたQUOカードを最大限活用できます。

本記事では、QUOカードの便利な使い方から利用時の注意点まで詳しく紹介します。

QUOカードを賢く使いこなすためのポイントをお伝えしますので、ぜひ参考にしてください。

法人でギフトカードを利用するなら、選択肢が豊富で運用が簡単なデジタルギフトサービスがおすすめです。

法人専門のデジタルギフトサービス「デジコ」では、QUOカードPayをはじめとする、最大6,000種類のサービスに交換できます。

そのため、受け取るユーザーそれぞれの好みに合わせた使い道が提案可能です。

デジコに関して詳しくは、以下のリンクから資料をダウンロードいただけますのでご覧ください。

QUOカード・QUOカードPayが使えるお店まとめ

QUOカードは、全国の身近なお店で使えるギフトカードです。

QUOカードは有効期限がなく、残高がある限り何度でも使用できます。

残高が足りない場合は、現金と併用することも可能です。

QUOカードPayとQUOカードでは、利用できるジャンルが異なります。

そのため、事前確認をしないと「使えると思っていたのに、レジで使えないと言われた」と、トラブルになりかねません。

支払い時に困らないよう、利用前に「使用予定の店舗が加盟店かどうか」の確認をおすすめします。

QUOカードとQUOカードPayの利用できる店舗の詳細は、以下のページから確認可能です。

参考:QUOカードが使えるお店
QUOカードPayが使えるお店

QUOカードのおすすめの使い道5選

QUOカードは、日常的な買い物から特別な買い物まで幅広く活用できます。

具体的な使い方を5つ紹介しますので、自分にあった活用方法を見つけてください。

QUOカードのおすすめの使い道5選

  1. コンビニエンスストアで利用する
  2. ドラッグストアなどで日用品を購入する
  3. 書店で本や文房具を購入する
  4. ガソリン代に利用する
  5. 飲食店で利用する

では、ひとつずつみていきましょう。

1.コンビニエンスストアで利用する

加盟のコンビニエンスストアでは、QUOカードが利用できます。

例えば、QUOカードを利用すれば、通勤前などの急いでいるときでも会計をスムーズに済ませられます。

散歩中など現金を持ち歩きたくないときでも、水などを購入できるので便利です。

現金とは違い、おつりで小銭も増えません。

このように、忙しい時間帯や荷物を持ちたくない外出時にQUOカードは重宝します。

2.ドラッグストアなどで日用品を購入する

ドラッグストアでは、セールやポイント還元と組み合わせると賢く活用できます。

3.書店で本や文房具を購入する

書店では、書籍や雑誌はもちろん、文房具、雑貨まで幅広い商品の購入に利用できるのがポイントです。

入学や進学祝いとして贈れば、学習教材やノート、ペン、辞書などの購入に活用できます。

4.ガソリン代に利用する

意外と便利なのが、ガソリンスタンドでの利用です。

ガソリン代は一回に支払う金額が大きいため、QUOカードの残高を一度で使い切れる可能性が高くなります。

カードの紛失が心配な方で車を利用している方は、ガソリン代として一度で使い切ってしまうのも一つの手です。

QUOカードには有効期限がないため、急な出張やドライブ時の予備として車に保管することもできます。

使い道5.飲食店で利用する

最後に紹介する使い道は、身近な飲食店で使う方法です。

飲食店でQUOカードを利用すれば、おつりで小銭を増やすことなく、財布の中もスッキリします。

ただし、利用可能な店舗が限られているため、事前に確認をしましょう。

参考:QUOカードが使えるお店

QUOカードの使い方でよくあるQ&A

ここからは、QUOカードを利用する際によくある疑問に回答します。

なお、QUOカードの詳しい使い方については以下の記事をお読みください。

Q1.一回で使い切る必要はある?

QUOカードは、一回で使い切る必要はありません。

使わなかった残りの金額は残高としてカードに残り、次回の支払い時に持ち越せます。

残高は、レシートやレジで確認可能です。

なお、QUOカードには有効期限はありませんが、デジタルタイプのQUOカードPayには最長3年の有効期限があります。

Q2.QUOカードの残高が足りない場合は?

残高が不足する場合は、差額を現金もしくは別のQUOカードで精算することが可能です。

例えば、5,000円の商品に対して3,000円分のQUOカードを使用する場合、残りの2,000円を現金で支払えます。

Q3.一回の会計で複数枚同時に使える?

QUOカードは、複数枚を同時に使用できます。

Q4.QUOカードで支払えないものは?

以下のものは、QUOカードでの支払いができません。

  • 公共料金、通信販売等収納代行サービス 
  • プリペイドカード 
  • 切手、はがき、印紙 
  • タバコ 
  • チケット類 
  • 調剤(処方箋) 
  • その他株式会社クオカード、又は取扱店が指定した商品など

Q5.QUOカードは電子マネーにチャージできる?

QUOカードは、電子マネーへのチャージには利用できません。

QUOカードはチャージして繰り返し使うものではなく、使い切り型のカードです。

そのため、QUOカード本体にチャージすることもできません。

Q6.QUOカードは現金化できる?

QUOカードの換金や転売は、公式サイトで禁止されています。

金券ショップでの取引は現状可能ですが、推奨されておりません。

Q7.QUOカードは送れる?

QUOカードは現金ではないため、普通郵便で送付可能です。

補償が必要な場合は、一般書留や簡易書留をご利用ください。

QUOカードの郵送方法については、以下の記事で説明していますのであわせてご覧ください。

Q8.QUOカードを自分用に買うのはあり?

ありです。

コンビニエンスストアでは、以下のように販売価格以上の価値があるカードを販売しています。

自分用に購入するなら、以下のようなカードがお得です。

金額の種類利用可能金額販売価格/1枚あたり
5,000円券5,070円5,000円
10,000円券10,180円10,000円

コンビニエンスストアなどの加盟店店舗限定で販売しているQUOカードは、公式サイトを参考にしてください。

参考:加盟店店舗限定デザインカード

【法人向け】贈り物や販促にはデジタルギフトもおすすめ!

法人の販促キャンペーンや謝礼に、デジタルギフトサービスの活用が増えています。

デジタルギフトは、郵送でおこなっていた住所や名前などの個人情報の管理が不要なため、運用負担を大幅に軽減できるのが魅力です。

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デジコについて詳しくは、以下のボタンより資料をダウンロードください。

まとめ:QUOカードは日常使いにぴったり!

QUOカードは、全国の身近なお店で使える便利なギフトカードです。

コンビニエンスストアやドラッグストア、書店、ガソリンスタンドなど、身近な店舗で幅広く利用できます。

またQUOカードは、一度で使い切る必要はありません。

残高分を次回に持ち越せるため、普段使いに最適なギフトカードです。

個人利用には便利なQUOカードですが、法人がキャンペーンや販促で大量のギフトカードを運用する場合は、個人情報の管理が効率化できるデジタルギフトサービスがおすすめです。

例えば「デジコ」では、QUOカードPayを含む最大6,000種類のサービスへ交換できます。

また、API連携によりギフトカードの発行を自動化できるため、効率的に運用・手配が可能です。

その他、商標登録に関わる手続きやリスク回避など、幅広いサポートを提供している「デジコ」のサービス詳細は、以下のボタンより資料をダウンロードのうえご確認ください。

この記事を書いた人

東村龍樹

東村龍樹

株式会社DIGITALIO 販促DX事業本部 本部長。日本インターネットポイント協議会(JIPC)のラーニング&ネットワーキング委員としても活動中。現在は、ポイントメディアの知見を活かして、販促DX事業本部にてデジタルギフトサービス「デジコ」の責任者を務めています。