周年記念キャンペーン事例8選!業種別の成功パターンと進め方を紹介!
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周年記念キャンペーン事例8選!業種別の成功パターンと進め方を紹介!

「周年記念キャンペーンは、どのような企画にすれば盛り上がるんだろう」
「特典には、なにを選べばいいんだろう」

周年記念キャンペーンの企画で、このように悩んでいませんか。

周年記念キャンペーンの企画や特典選びを誤ると、せっかく手間とコストをかけたのに「参加者の記憶に残らない」「感謝が伝わらない」という結果になりかねません。

本記事では、業種別の企画の事例とおすすめの特典、キャンペーンを成功させる進め方について紹介します。

それぞれの事例から学べる成功ポイントもあわせて解説しているので、周年記念キャンペーンを失敗させたくないとお考えの方は、ぜひ最後までご覧ください。

販促キャンペーンの成功には、目的設定から施策選びまで押さえるべきポイントがあります。

デジコでは、キャンペーンの目的別の考え方やオンライン・オフラインの施策の使い分けなど、担当者が押さえておきたい基本知識をまとめた資料を無料で配布しています。

資料は無料ですので、キャンペーンの必須知識について詳しく知りたい方は、以下のサイトからお気軽に資料をダウンロードください。

目次 []

周年記念キャンペーンとは、企業が節目の年に実施するイベント

周年記念キャンペーンとは、企業が節目の年にあわせて実施する顧客向けの特別企画です。

創業・サービス開始・商品発売などのタイミングが周年記念に該当します。

長年の利用に感謝を伝えることで企業イメージが向上し、「これからもこの企業のサービスを使い続けよう」とユーザーのファン化が期待できるのが特徴です。

「創業◯周年」という言葉には、信頼感とお祭り感の両方があります。

「◯年も続いている企業なのか」と感じてもらうことは、顧客とのさらなる信頼関係を築く一助となるはずです。

イベントを実施することで、普段の販促では届きにくい層との新しい接点が広がる点も、周年記念キャンペーンならではの魅力といえます。

社外に向けたキャンペーンと併せて、社内向けに式典を開催したり、社員や既存顧客へ記念品を配布したりすることもおすすめです。

社員や取引先への感謝を形にすることで、エンゲージメントのさらなる向上が期待できるからです。

社員向けのおすすめ周年記念品については、以下の記事で詳しく紹介していますので、併せてご覧ください。


周年記念キャンペーンの事例8選


1.三國志 覇道 4周年記念還元キャンペーン

業種ゲームアプリ業界
特典600名様にギフトをプレゼント
参加方法
  • 期間中に合計7日間毎日ミッションをすべて達成
  • ゲーム内の商店での購入に応じてポイントが貯まり、ポイント達成ごとに抽選に参加できる
事例から学ぶ成功ポイント

▶ ポイント1:当選人数の最大化

  • 当選600名×1人最大8回の応募が可能で「自分も当たるかも」の期待感を持続
  • ジャンル横断の景品で多様な層に刺さり、応募の取りこぼしを防止


2.メメントモリ 3.5周年記念 リポストミッションキャンペーン

業界ゲームアプリ業界
特典
  • 高級複製原画
  • キャンバスボード
  • ルームウェア
  • Tシャツ
  • アクリルキーホルダー
  • Amazonギフトカードなど幅広いラインナップ
  • さらに抽選で10,000円分のAmazonギフトカードをプレゼント
参加方法
  • 公式アカウントをフォロー
  • 対象ポストをリポスト
  • リポスト数に応じて、段階別にシリアルコードを公開
  • シリアルコードの入力でガチャチケットを獲得
  • リポストした人の中から抽選でAmazonギフトカードをプレゼント
事例から学ぶ成功ポイント

▶ ポイント1:当選人数の最大化

フォロー&リポストだけの最小ステップで参加ハードルを下げ、非プレイヤーも含む幅広い層にリーチ

▶ ポイント2:記念感の演出

  • リポスト数に連動した、段階式ミッションを採用
  • ゲームの世界観にあった限定グッズで「3.5周年限定」の特別感を演出

▶ ポイント3:ファンが自発的に広めたくなる仕掛け

「あと〇〇リポストで次のコードが解放される」という進捗構造がファンの自発的拡散を誘発し、ファンの行動がキャンペーン進行に直結


3.カルビー 創立75周年 フォトコンテスト

業界食品メーカー業界
特典各工場の製造商品を中心とした「カルビーグループ商品詰め合わせ」
参加方法「カルビーが食べたくなるひととき」「おいしい一瞬」をテーマにした写真を投稿
事例から学ぶ成功ポイント

▶ ポイント1:当選人数の最大化

  • 「写真を1枚投稿するだけ」の低ハードル設計
  • ライト層も含む幅広い応募を獲得

▶ ポイント2:記念感の演出

  • 「各工場の従業員が選ぶ」という審査形式を採用
  • 周年ならではの特別感とブランドへの愛着を演出

▶ ポイント3:ファンが自発的に広めたくなる仕掛け

  • ユーザーの投稿がそのままUGC(ユーザー生成コンテンツ)として拡散
  • ファンの声がキャンペーンを自走させる構造


4.ロッテ チョコパイ 40周年「金のチョコパイ」プレゼントキャンペーン

業界食品メーカー業界
特典特別仕様の「金のチョコパイ」を抽選で44名にプレゼント
参加方法
  • 公式アカウント(@chocopie_cpn)をフォロー
  • 対象ポストをリポスト
事例から学ぶ成功ポイント

▶ ポイント1:当選人数の最大化

  • 参加方法は、フォロー&リポストの最小ステップ
  • シンプルな参加条件で、幅広い層からの応募を獲得

▶ ポイント2:記念感の演出

  • 「4月4日=まぁるい幸せ チョコパイの日」という記念日認定を組み込むことで、40周年の節目を特別なイベントとして演出
  • 当選人数を「44名」に設定することで、記念日・周年との数字の一致によるブランドストーリーを一貫して表現

▶ ポイント3:ファンが自発的に広めたくなる仕掛け

  • 金箔チョコパイというインパクトの強いビジュアルを景品に据え、思わずシェアしたくなる話題性を生み出した
  • 40周年限定という希少性と組み合わせることで、SNSでの自然な拡散を誘発


5.ローソン からあげクン40周年記念 特製の純金からあげクン プレゼントキャンペーン

出典:からあげクン40周年記念サイト|ローソン公式サイト
業界コンビニエンスストア業界
特典特製の純金からあげクン(15g)を抽選で1名様にプレゼント
参加方法
  • ローソン公式Xをフォロー
  • 「#からあげクン愛を叫ぼう」をつけてXに投稿
事例から学ぶ成功ポイント

▶ ポイント1:記念感の演出

  • からあげクンを希少性の高い純金15gで象徴化
  • 日常商品であるからあげクンを"純金"に変換することで、周年ならではの特別感を演出

▶ ポイント2:ファンが自発的に広めたくなる仕掛け

  • 「#からあげクン愛を叫ぼう」で応募者自身のエピソード投稿を募集
  • 純金からあげクンのビジュアルインパクトと組み合わせることで、SNSで拡散されやすい設計にした


6.Cafeレストラン ガスト×ポケモン30周年コラボ ポケモンキャンペーン

出典:コラボ情報|Cafeレストラン ガスト|すかいらーくグループ
業界ファミリーレストラン業界
特典
  • ポケモンをイメージした限定コラボメニュー
  • 対象メニュー注文で限定オリジナルグッズがもらえる
  • ラッキーセットはガチャコイン付きで、カプセルグッズがもらえる
  • 店内に大型フォトパネルを設置。ポケモンクイズ、座席カード、従業員バッジなどを店内体験として設置
参加方法対象メニューの注文で、オリジナルグッズがついてくる
事例から学ぶ成功ポイント

▶ ポイント1:記念感の演出

  • 歴代キャラを集結させた設計にすることで、30年の歴史を一度に振り返れる特別感を演出
  • ファンの思い入れに応える限定コンテンツを組み込むことで、周年ならではの記念感を高めた

▶ ポイント2:ファンが自発的に広めたくなる仕掛け

  • 店内に大型フォトパネルを設置し、自発的に投稿したくなる導線を設計
  • アクリルスタンドやカプセルグッズなどコレクション要素を取り入れ、「集めた報告」や「交換呼びかけ」といったファンの二次拡散を誘発


7.スパリゾートハワイアンズ×キクロン 60周年記念コラボキャンペーン

業界レジャー施設業界・日用品メーカー業界
特典
  • 10名に以下のセットをプレゼント
  • ハワイアンズ商品:アロハシャツ(S~2XLから選択)1枚
  • キクロン商品9点セット(60周年特別パッケージのキクロンAなど)
参加方法
  • 公式アカウント2つ(@srh_staff/@kikulon_obasan)を両方フォロー
  • 「#60周年おめでとう」をつけて、お祝いの言葉と一緒に引用リポスト
事例から学ぶ成功ポイント

▶ ポイント1:記念感の演出

  • 両社が同年に60周年を迎えた偶然を活かした「Wで60周年」設計にすることで、コラボならではの特別感を演出
  • 限定パッケージを景品に組み込むことで、記念の節目を"形"として手元に残せる特典に仕上げた

▶ ポイント2:ファンが自発的に広めたくなる仕掛け

  • 「コメント付き引用リポスト」を応募条件にすることで、応募者自身の言葉による二次コンテンツが自然発生
  • 両社マスコットキャラをコラボの中心に据えることで、それぞれのファン層を巻き込み、通常リーチできない層にも接点を拡大


8.ウルトラアスレチック横浜 10周年お祝いキャンペーン

業界レジャー施設業界
特典
  • リポスト達成数に応じて、あそび場で使える割引クーポンを全員にプレゼント
    1,000リポスト達成:100円OFF
    2,000リポスト達成:200円OFF
    3,000リポスト達成:300円OFF
    4,000リポスト達成:400円OFF
    5,000リポスト達成:500円OFF
  • 10,000リポスト達成で12月11日にあそび場を無料開放
  • 10周年特別ヒーローイベント開催
参加方法
  • 公式アカウント(@namco_lalayoko)をフォロー
  • 対象ポストをリポスト
事例から学ぶ成功ポイント

▶ ポイント1:当選人数の最大化

  • リポスト数に応じて割引額が上がる設計にすることで、応募ハードルを下げ、当選人数を最大化

▶ ポイント2:記念感の演出

  • 「みんなのパワーを!」のコピーで10周年×ウルトラマンの世界観を統合
  • 1万件達成で施設無料開放というゴールを設けることで、周年ならではの非日常体験を演出

▶ ポイント3:ファンが自発的に広めたくなる仕掛け

  • リポスト数で割引額が変わる仕組みが、ファンの「もっと拡散したい」という動機づけにつながる
  • 1万件という具体的な数値ゴールを設定することで、ファン同士の「あと〇〇件!」という呼びかけを誘発


周年記念キャンペーンにおすすめの記念品3選

どれもおすすめですが、なかでもデジタルギフトは汎用性があり喜ばれやすいギフトです。

それぞれのおすすめポイントをみていきましょう。

1.デジタルギフト:コストも手間も大幅に削減できる

デジタルギフトは、URLやメールで送付できるタイプの電子ギフトです。

受け取った人が複数の景品から好きなものを選べるサービスが多く、「自分が欲しいものをもらえる」という満足度の高さが魅力といえます。

デジタルギフトは、手続きのすべてがオンラインで完結します。

そのため、配送料がかからず、梱包・在庫管理の手間も不要です。

デジタルギフトは、担当者の作業負担を大幅に削減できるため、大規模な配布や短期間での実施が求められる周年キャンペーンとの相性に優れています。

懸念点は、デジタル操作に不慣れな方が受け取りに戸惑うケースがあることです。

とはいえ、多くのサービスは「届いたURLをタップして、好きな景品を選ぶだけ」のシンプルな手順なので、スマートフォンやパソコンの基本操作ができれば問題ありません。

近年はスマートフォンの普及により、幅広い世代がインターネットに慣れ、デジタルギフトを活用しやすくなっています。

向いている目的認知拡大(大規模配布)
ファン化(幅広い世代へ)
注意点インターネットに慣れていない層は操作にとまどうかもしれない


2.食品・グルメ:万人受けする安心感がある

食品・グルメは、年齢・性別を問わず喜ばれる定番の選択肢です。

老舗のお菓子や産地直送品など選択肢が豊富なのが特徴です。カタログギフトなどと違い、受け取り手が「何を選べばいいか迷わなくていい」と安心感を持てるのがポイントです。

食品は形に残らず気を使わせないため、社員や取引先・既存顧客への感謝を伝える周年キャンペーンに向いています。

ただし、食品を記念品に選ぶ場合、以下の点を考慮しましょう。

・賞味期限が短い商品は、相手が必ず受け取れる日時を配達指定するなどして、発送タイミングを調整する必要がある
・冷蔵冷凍便は送料が高くなりやすい
・アレルギー対応をする場合、受け取り手ごとに対象商品を個別選定しなければならない

向いている目的ファン化(既存顧客・取引先への感謝)
注意点賞味期限にともなう発送タイミング調整、冷蔵冷凍便の送料、アレルギーへの配慮

3.自社製品や企業オリジナルグッズ:もらった人の記憶に残る

自社ロゴ入りのタンブラー・エコバッグ・ボールペンなどのオリジナルグッズも選択肢の1つです。

自社製品やオリジナルグッズは、日常使いのなかで自社を思い出してもらえる点が最大の強みです。

周年記念という節目に配ることで、「この年にもらった記念品」として長く記憶に残ることが期待できます。

オリジナルグッズは、ブランディングを重視する企業や、既存顧客・社員への感謝を形にしたい場合に向いています。

一方で、オリジナルグッズは制作に時間がかかるので、以下の点に考慮しましょう。

  • デザイン確定から納品まで1~2ヵ月かかるケースがあり、キャンペーンに間に合うように逆算してスケジュールを組む
  • 最低発注ロットが設定されている場合が多いため、配布人数が少ないと1個あたりの単価が跳ね上がる点を考慮する
向いている目的ファン化・ブランディング
注意点制作時間、配布人数と単価のバランス

周年記念の相場・マナー・ギフト選びについては、以下の記事でも詳しく紹介していますので、併せてご覧ください。


周年記念キャンペーンを成功させる進め方の3つのポイント

事例と記念品の選び方を踏まえたうえで、成功するキャンペーン設計を整理しましょう。

ひとつずつ解説します。

1.当選人数を最大化できる仕組みにする

周年キャンペーンの目的がブランドの認知拡大の場合、多くの人に参加してもらう設計が前提になります。

当選人数が多いほど「自分も当たるかも」と参加のハードルが下がり、応募の母数が増えるからです。

応募人数が増えれば、SNSでの拡散・口コミが増え、「自分も当たった!」といった投稿でキャンペーンが盛り上がり、認知拡大につながります。

ただし、当選人数を増やすと景品単価を抑える必要があり、商品選定の制約が避けられません。

デジタルギフトなどは当選金額を1円単位で自由に決められるサービスが多く、柔軟な予算配分で当選人数を最大化することができます。


2.記念感を演出できる記念品にする

周年キャンペーンの目的がファン化・リピーター獲得の場合、「ありがとう」という感謝が伝わる記念品設計が重要になります。

どこにでもあるような記念品では、受け取った人の心に「当たってラッキー」以上のものが残らず、ブランドへの愛着につながらないためです。

記念品のデザインやメッセージに周年記念ならではの想いを込めれば、ユーザーに「この記念の瞬間に立ち会えた」という特別な感情が生まれやすくなります。

感謝の気持ちが伝わる記念品設定が、ブランドへの愛着を育て、周年記念キャンペーン終了後のユーザーのファン化が期待できます。


3.ファンが自発的に広めたくなる仕掛けをつくる

周年キャンペーンは一過性の盛り上がりで終わりやすいため、参加者が自ら発信したくなる設計がキャンペーン拡散のカギです。

「当たった!」「応募した!」で終わらせない工夫をし、参加そのものが体験・コンテンツになる仕掛けがあれば、SNS上で二次的な話題が生まれやすくなります。

例えば、ユーザー投稿型の企画(フォトコンテストなど)や、思わずシェアしたくなる限定ビジュアルの記念品などが有効です。

企業側の発信だけに頼らず、ファンの声でキャンペーンが広がる仕組みにすることで、広告費を抑えながら認知拡大と新規顧客の獲得を同時に実現できます。

柔軟な調整や拡散しやすさを満たしつつ、記念品の配布コストと手間を減らすなら、デジタルギフトがおすすめです。

ここからは、デジタルギフトのなかでも記念感のある体験が設計できるサービスを紹介します。


周年記念キャンペーンの記念品にはデジコがおすすめ

数あるデジタルギフトサービスのなかでも、特におすすめなのが法人専用のデジコです。

デジコは1円から金額設定ができるため、1等には豪華景品、副賞にはデジコという多層的なキャンペーン設計を低コストで実現できます。

当選枠を広げて当選人数を最大化することで、応募者に「自分も当たるかも」と思ってもらえるため、参加のハードルを下げることが可能です。

デジコは、歴代パッケージや周年ロゴなど、自社オリジナルの画像をギフト画面に表示できます。

「1982年創業だから1982円分プレゼント」といった、記念日にちなんだ金額設定も自由自在です。

そのため、デジタル上でも自社の歴史やストーリーを感じさせる記念感の演出が叶います。

手間をかけずに大規模配布できる点も、デジコの強みです。

デジコは、無料のAPI連携(自社システムとデジコをつなぎ、ギフト発行を自動化できる仕組み)で一斉送付ができます。

配送・梱包・在庫管理も不要なので、担当者の作業負担を大幅に削減できます。

「多人数・短期間」が前提になる周年記念キャンペーンと相性が良い記念品をお探しの方は、1,600社以上の導入実績があるデジコの詳細をご覧ください。

まとめ:周年記念キャンペーンを成功させて、自社のファンを増やそう


この記事では、業種別の企画の成功事例とおすすめの記念品、キャンペーンを成功させる進め方について紹介しました。

周年という節目は、既存顧客との関係を深め、新規層への接点を広げる絶好の機会になります。

当選人数の最大化や記念感の演出、大規模配布できる仕組みなどのポイントを押さえて、自社のファンを増やしていきましょう。

「とはいえ、すべてのポイントを実現できる記念品を探すのは大変そう……」という方におすすめなのが、法人向けデジタルギフトサービス「デジコ」です。

デジコなら、最大6,000種類の交換先から受け取った方が自由に選べるため、年代や嗜好が異なるターゲットにも柔軟に対応が可能です。

他にも、1円から贈れる金額設定や、周年記念を演出できるデザインカスタム機能、事務負担を軽減できるAPI連携など、周年記念を成功させるポイントを押さえています。

事務負担を軽減しつつ、効果的なギフト運用を実現できる「デジコ」の詳細は、以下よりダウンロードいただけます。

「周年記念キャンペーンで失敗したくない」「事務負担を減らしたい」とお考えの方は、ぜひ資料をチェックしてみてください。

この記事を書いた人

東村龍樹

東村龍樹

株式会社DIGITALIO 販促DX事業本部 本部長。日本インターネットポイント協議会(JIPC)のラーニング&ネットワーキング委員としても活動中。現在は、ポイントメディアの知見を活かして、販促DX事業本部にてデジタルギフトサービス「デジコ」の責任者を務めています。